くらやみ団メモ




2006/10/27
あの山本賢治先生が舞-乙HiMEを描く!?


チャンピオンRED8月号の小冊子付録に『舞-乙HiME』の番外編、『舞-乙HiME superH』が収録されていました。


その効果があってか8月号は売り切れの店が続出だったみたいです。


この『舞-乙HiME superH』ですが、もうすぐ第2弾の『舞-乙HiME superH2』が登場します。
しかも、今回は描き下ろしとの事。


これは、12月26日に創刊号が発売される「チャンピオンREDいちご」の小冊子付録に掲載されるので、興味がある人は覚えておくと良いかもしれません。


ところで、この『舞-乙HiME superH2』、
あの山本賢治先生も描くっぽいです。





佐藤健悦先生と阿倍野ちゃこ先生の間に…



もしかしたら、違う漫画の事なのかもしれませんが、佐藤健悦先生は山本先生の元アシスタントだったりするだけに期待せずにはいられません。


そう言えば、今月の『カオシックルーンEs』は特に面白かったです。


もちろん、グロい描写も物凄く丁寧でした。


おそらく、お腹が破裂した女の子の内臓をここまで描けるのは山本先生くらいだと思います。


そして、その際、女の子にパンチラさせるのは絶対に山本先生だけです。
しかも、今号のパンチラはその1コマだけだったりとさすがすぎでした。


そんな山本先生に面白い質問がされていたので紹介しておきます。



山本先生、こんにちは。
毎月「カオシックルーンEs」楽しみに読んでます。
最近ふと思ったコトがあるんですが、山本先生の描く女の子はどの子もカワイくて、どちらかというとロリっぽい巨乳の子が多いですよね。
同時に、内臓モロ出しのグロテスクな絵も多いですよね。
ロリとグロの趣味って両立しないと僕は思うのですが、山本先生がホントに好きなのは、どっちなんですか?




この質問に対し、山本先生は…



グロです!
でも、ホントに好きなのは猫とプラモです!




ある意味、予想通りの答えです。


もし、山本先生が『舞-乙HiME』を描いたら、ヒロインが全員死んだりしそうで心配ですが、今から超楽しみです。







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